個人情報保護法の都合上、人物が特定できる内容のみ編集していますが、出来る限り文章は変えずに掲載しています。
通学期間を教えてください。
約2カ月
その学校を選んだ理由はなんですか?
通っていた語学学校が倒産したため、転校になったから学校は選んでない
学校の設備についてご感想をお聞かせください
地下にラウンジがあり、同様に電子レンジやケトルがありました。コーヒーやお菓子も販売していました。地下にラウンジがあるので、冬は寒かったです。
授業についてご感想をお聞かせください。
主にテキストの内容に沿って進められる授業でした。さまざまな勉強法を教えてもらうことはできましたが、スピーキングなどのアウトプットの機会は少なかったと感じます。また、クラスの約3分の2が毎日遅刻してくるなど、勉強を主な目的としている人は少ないように感じました。そのため、以前の学校と比較すると、同じレベルであっても全体的なレベル感はやや低く感じました。
【アイルランド留学情報より補足】
多くの語学学校が遅刻は15分間認めていて、基本的にダブリンはバス移動となるため、遅刻される生徒はどの学校にもいます。彼女が以前通っていた学校が珍しくリニューアル制度が一切ない語学学校だったため、遅刻者および欠席者が極端に少なかったですが、新規の留学生のみをターゲットにしているため、またジュニアに力をいれいなかったのも閉校した理由の一つと言われています。Lingaviavaのリニューアル率は低く全体の数%しかいなく、過去の卒業生からは指摘をされたことはありません。また、以前の学校が極端に良かったので比較した際に不満が出たのかと思います。

アクティビティついてご感想をお聞かせください。
週3日ほどアクティビティがありました。平日は、美術館やギネス工場などダブリン市内で無料・有料のアクティビティがあり、土曜にはコークやベルファーストなど 1日のツアーが設定されていました。
【アイルランド留学情報より補足】
Linguavivaのアクティビティは、年間通して平日毎日+土曜日に開催されていますが、年に数回のみ平日が4回になることがあります。
国籍率、日本人比率について何かあればお聞かせください。
ブラジル、モンゴル、日本国籍が多かったです。
【アイルランド留学情報より補足】
閉校した学校が日本人が多い語学学校だっため、多くの留学生がLinguavivaとATCに転校になったため、一時的に日本人が増えたと予想されます。
滞在先を教えて下さい。
ホームステイ
滞在先の感想をお聞かせください。
とても快適に過ごすことができました。ハウスルールは特になく、「好きに自由に過ごしていいからね」と言ってくれたり、夕食以外の時間にも積極的にコミュニケーションを取ってくれたりと、とても温かいホストファミリーでした。ホストファミリーの家を出てからも、月に何度か夕食やクリスマス、誕生日会などに招待してもらい、今でも良い関係を築いています。
その他感想等何かあればご自由にご回答下さい。
とても快適に過ごすことができました。ハウスルールは特になく、「好きに自由に過ごしていいからね」と言ってくれたり、夕食以外の時間にも積極的にコミュニケーションを取ってくれたりと、とても温かいホストファミリーでした。ホストファミリーの家を出てからも、月に何度か夕食やクリスマス、誕生日会などに招待してもらい、今でも良い関係を築いています。
